日記

シーズン1.0が終わり2.0へ


シーズン1.0振り返り

過去の出来事とか、セージにハマったきっかけとか。

元々このDDONを始めたきっかけは初代ドラゴンズドグマをやってたことがあって、たまたまオンラインで始まるよってのを知ったこと。

ドグマがオンラインとかさいつよ。とか思ったから即これはやろうと思った。

開始ジョブは運命的に

ジョブはセージ

特にタンクというジョブが好きという訳ではなかったけど

  • 割と重要なポジであったりするってこと
  • 大盾って良いなって思ったこと

この2つの理由で選んだ。結果今でもセージを遊んでるから俺の目に狂いは無かった。

でも最初は完全に地雷セージやってたと思う。

まだハマってる訳でも無かったし、大分前からサービスが開始されることを期待して待ってた訳でもないから、情報を持ってなかったことで無事ランパセージが爆誕した。

もはやランパし過ぎなレベル

立ってる敵見つけたらランパを自動入力する機械ってくらいの無思考。

まぁソロのみでやってたらPTの動きとか関係ないし、ランパせざるを得なさ過ぎてそれしか思考になかった。

この時はまだ純粋無垢

初クラン加入の後に訪れる転機

ちょっとソロで遊んでたら「スパルタカス」っていうクソゲーで知り合ったPSNのフレもDDONをやってて、挨拶したら「クラン作ったんだけど入って」って言われて初クラン加入。

初期の初期だったから他にはまだ3人くらいしかいなくて、俺はまだその時キーボードチャットでは無かったからコミュニケーションも碌にとれない中でもあれ行きたい!これ行こう!とかやりながら遊びまくってた。

レベル30付近とかだったか、ある日クラメンの人にフレンドの人も含めて遊ぼうって誘われて行ったら、そこで初めて自分以外のセージに遭遇。

「同じ職やんけ!仲間や!!」

とかちょっとテンション上がる出来事が起こってもキーボードが無いため安定のTBC(定型文コミュニケーション)。いつも通り目標をセンターにしてランパを自動入力してたら、おや、敵が全然攻撃してこない。

あれ?何これ?とか思ってたらもう1人のセージの人がやってた。

え、なんぞ!?これ何ぞ!!すごかー!!これすごかよお!!!

これがセージにハマるきっかけ。

この辺から積極的に情報を手に入れ始めて、ようやくセージの戦法を知る。

変態と呼ばれる道へー序章ー

どっぷりハマってクラマスに

セージの戦法を知って、実践し始めてからがっつりとハマる。

うひょお自由自在だぜええええ!!グッジョブって言われるぜええええ!!!!

超楽しい。

あと大半が無言ながらもクランの人数も50人を超えてきて、コミュニケーション量が多くなったこともあってキーボード購入。

チャットが快適になり過ぎてコミュニケーションも楽しむようになった。

この辺でクラマスだったPSNのフレが飽き、臨時でクラマスになる。

ハゲマスター誕生の瞬間

ツイッターに手を出す

色々と情報が欲しいのと仲間作りにツイッター開始。

ツイッターをきっかけにクラメンが増えたりして小さいながらもコミュニティが出来上がってくる。

ここら辺はストファイコラボの装備でキャッキャしたりする普通の遊びをやったり、火炎弾だけでテルサイ倒したりして変態的な片鱗を見せだす。

エルダードラゴンやモゴックの登場でセージの技術が高いレベルで要求される様になったこともあり、セージ熱がどんどん上がっていく。

特にモゴックとの出会いが大きかった。ストーリーで完膚無きまでに絶望を味わい、二度と戦うかボケ(ぺっ

くらいのレベルまでモゴック嫌いになったけど、装備が整って格下になった頃に全部ガード出来るという話を聞いてチャレンジし始める。

不屈無きチャレンジ精神の芽生えである。

この時にはまだストーリーにしかモゴックが登場しなかったから、メインクエの手伝いに入り浸ることでモゴックへの逢瀬の日々を送る。

多くの覚者を蹂躙したピアサーアングルスを密かにソロでチャレンジしたりもする。確か討伐時間は1時間ちょっとくらい。

セージの対応力の高さに惚れ直してうひょうひょ言い始める。

クラン活動も非常に活発になって楽しみまくる。

この時のクラメンで別ゲーに行ったりした人もいるけど、ツイッターやってるおかげで交流が続いてるからやってて良かったなと思う。

新クラン設立[MAW]ー新たな門出ー

1ヶ月くらい諸事情でDDONにイン出来ない内にクランがゴタゴタしたので新クランを設立。

名前は[Middle aged world]

クラメンから単語を提案してもらってくじ引きで決めたら「中年の世界」という何ともいかんし難い名前になる。

特にクランマスターとかには興味無かったから別段なにもせず適当なクランになった。

 

新クラン壊滅ー新たな門出(白目)ー

サービス開始からの致命的とも言える運営への不満や飽きから続々と引退者がクラメン、フレに出始める。

この頃には自分の遊び方を大分自分の遊び方が確立されてたので不満を垂れつつも引退には至らず。

GMの砦を訓練されたハムスターよりもぐるぐると周り続ける能力が身に付く。

野良での戦いに身を置くことで様々な絶望に対処することになったけど、そのおかげで色々な想定が出来るようになった。

ただ、脳内麻薬でも出てたんじゃ無いかと思う程に砦狂になっており、ここら辺でフレンドになった人から徐々に変態扱いを受ける。

ここら辺のセージは指揮官チックな戦い方でバースト1発で凍結とかだったから快感が凄まじかった。

どれほどのjpを無駄に手に入れたかわからないレベル。

フレンド交流が活発になる

引退者が増え始めたことで必然的に交流を広げていくことになり、フレンドとの遊びが活発になる。

ユーザーイベントにもちょくちょく顔を出すことで何人かのインフルエンサー的な人との繋がりが出来たことがきっかけになったと思う。

色々とフレンドが増えてちょっとビビる。

ここら辺はもう公然と変態扱いを受ける

チャレンジ精神が育ちすぎる

EM1ソロ、裸ソロ

クローンズールソロ

55砦ソロ

EM2セージコンビ

一気にチャレンジ精神のリミッターが壊れる。

あたまがおかしいという評価を得る。もはやチャレンジ系セージの自覚が芽生え、チャレンジするお題を探し続ける。

ここら辺で色々な進行が停滞することでセージしか出来ないマンとして開き直る。

1戦に3時間とかを繰り返してたら何も出来ないのは盛者必衰の理。

現クランに移籍

遂に今のクランに移籍する。

クラン活動が多くなる。セージが多いクランだからセージの席を奪い合う戦いを日夜繰り広げている。

まだ入って日にちは浅いけど仲良くしてもらってるので楽しい。

みんな何故か頭のことを気にするけど些細なことなのに不思議だなって思ってる。宇宙規模で考えればノーマルの範疇なのにね。

全ジョブ60の人が多いし、他のジョブの情報が色々入ってくるからか、感化されて2ジョブ60から6ジョブ60になった。

だが今遊んでいるのはアルケミスト。

シーズン1.0最後の夜にしたことはフレと遊ぶ、クラメンと遊ぶ、素材集め、クレスト周回。

いいえ、アルケミストでモゴックとタイマン-乱舞回避しきるまで終われません-

でした☆

無事なにも出来ずにゴール。

準備不足でスタート。

やったー!!(定型文

出来るのかなって思ったら「どうしてもやりたくなってしまう病」にかかってるから仕方が無いんだ…

2.0でも新しいチャレンジを探していこう。

新しいセージの楽しみ方を見つけよう。

みんな遊ぼう。

ー完ー

 

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